キンタロー。さんは2026年2月22日のInstagram投稿で、りくりゅうこと三浦璃来さん・木原龍一さんのモノマネを披露しました。ORICON NEWSが紹介した本人の説明では、金メダルへの祝福と、営業先で出会った音響スタッフが投稿のきっかけになっています。
本人は金メダルへの敬意と祝福を込めたと説明した
ORICON NEWSが引用した投稿は、五輪での感動への感謝と、金メダルを祝う言葉から始まっています。本人は敬意を込めた祝福として説明しました。
さらに、自分もロペスさんとペアで社交ダンスに取り組み、世界選手権に挑んだ経験に触れています。りくりゅうへの感動を語る中で、自身のペア活動を振り返った流れです。
木原に似た音響スタッフとの出会いが制作につながった
投稿では、営業先の音響スタッフとの出会いがきっかけとして語られています。木原さんに似ていると感じた人物との出会いを、本人は運命的な出来事としてつづりました。
一緒に写ったスタッフ本人の許可を得たとも説明しています。ここでの許可は参加したスタッフについてのもので、三浦さん・木原さんによるモノマネの公認を示す説明ではありません。
公開前の葛藤と、温かい目で見てほしい思いもつづった
本人は表現に挑むことへの怖さや葛藤を明かし、温かい目で見てほしいと呼び掛けました。この記事で追うのは、祝福をしたい思い、出会い、公開に至る本人の説明です。
その後の賛否は、末尾の内外タイムス提供記事が報じた別の情報です。反応の全体像や人数を検証する記事には広げず、投稿の経緯はORICONの紹介記事で確認できます。
りくりゅうの競技結果や表彰式の場面を知りたいときは、関連記事へどうぞ。
参考・関連記事:ORICON NEWS・2月22日投稿の紹介 / 内外タイムス提供・反応の報道 / りくりゅう逆転金|158.13点と三浦の言葉 / りくりゅう表彰式|登壇の場面と3組の結果