「いや、涼真くん……全肯定すぎん!?」って思った人、きっと多かったはずです。
今回の『ニノさん』、まじで空気があたたかすぎました。
二宮さんの一言一言を、竹内涼真さんが全肯定で包み込むという癒しの連続。
SNSでも「尊い」「仲良しすぎる」「これは文化遺産」と大騒ぎだったんですよね。
でも、あのやり取りって、ただのノリじゃないんです。
実は──ドラマ『ブラックペアン』から続く、深い信頼関係があったんです。
🧡全肯定の裏には、長年の信頼がありました
番組の中で、二宮さんが「人付き合いは踏み込みすぎないタイプ」と話すと、
涼真くんが即「それ、正解です!」って笑顔で返してて。
このテンポ感がもう最高なんですよ。漫才みたいに息が合ってる。
でもそれって、2018年の『ブラックペアン』での共演がベースにあるんですよね。
あのときからずっと師弟みたいな信頼が続いてるんです。
撮影中、二宮さんの芝居を真剣に見ていた竹内さん。
「目で感情を語るんだよ」というアドバイスを受けた話も有名ですよね。
今回の“全肯定”は、あの頃の関係性がちゃんと続いてる証拠なんです。
💬「二宮さんはいつも正しい」— 涼真くんのリスペクトが止まらない
後輩との接し方の話になったとき、
二宮さんが「自分が楽しんでたら周りも楽しいよ」と言った瞬間、
涼真くんが「それが一番正しいんですよ!」って即答。
この間髪入れない全肯定がほんとに心地よくて。
二宮さんが「そんなに褒められることないから照れるな〜」って笑うシーンも最高でした。
ファンの間では「この照れ笑いがリアルすぎて尊い」と話題でしたね。
☀️スタジオの空気がやさしすぎた件
番組中、二宮さんが「落ち込んだらゲームして忘れる」と言えば、
竹内さんは「健康的で最高です!」って満面の笑み。
MCから「全肯定すぎる(笑)」とツッコまれて、スタジオが爆笑。
その空気、ほんとに柔らかいんです。
兄弟みたいにお互いの呼吸がぴったり合ってて、
見てる側も「はぁ〜、平和だな」ってなる感じ。
この安心感、テレビ越しでも伝わるのすごいですよね。
🎬そしてファンが叫ぶ「もう一回共演して!」
『ブラックペアン』の頃から追ってるファンはもちろん、
今回の放送でニノ涼真ペアに沼った人も多かったみたいです。
「刑事ドラマでバディ見たい」「今度は逆に涼真くんがニノを導く役で」とか、
みんなの想像力が炸裂してました。
さらに、制作スタッフや業界人からも「二人の相性は理想的」との声が。
撮影現場では空気がふんわりしていて、
編集でもお互いの表情を多めに残したって話もあるそうです。
🎁全肯定は、信頼のかたち
今回の『ニノさん』は、笑いながら泣ける神回でした。
竹内涼真さんの「全肯定」は、ただのリアクションじゃなくて心からの信頼。
二宮和也さんの笑顔には、それを受け取った温かさがありました。
ドラマを越えて続く関係。
仕事仲間を超えた心のつながり。
これが、ファンが「尊い」と叫び続ける理由なんですよね。
次に二人が共演するその日まで。
私たちはまた、この全肯定の奇跡を何度でもリピートするんだと思います。